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8月上旬の日記 | RDF

2015-08-03 (Mon)

Windows10でScanSnap S1500

販売終了しているがドライバーはまだちゃんと置いてるのでインストール可能。
スキャナ ScanSnap : ドライバダウンロード : 富士通

まったく問題なく動作する。


2015-08-02 (Sun)

いろいろあったがWindows10がまともに立ち上がった

2,093.4 MBとやけに少ないダウンロードサイズだったが、
それ自体は有線LANを用意してたので10分ほどで終了。
その後アップグレードに1時間ほど。
「通常よりも少し時間がかかっていますが、間もなく準備が完了します」
と表示していきなり電源が切れた。
しかも下部に「PCの電源を落とさないでください」と表示されていたわけで、
絶対にまずい状況だ。
すぐに電源ONしてみたがロゴが出た時点で切れた。
完全に熱暴走っぽい。扇風機で数分冷したら立ち上がった。
なんか特に問題なくログオン画面に移行した。
だが、なんか変だ。
エクスプローラーの起動がやたらと遅い。15秒以上かかる。
致命的なのはスタートメニューが出てこない。
右クリックは効くのでシャットダウンとかは可能だが、
設定が開けないのが痛い。
ぐぐってみるとPCをリフレッシュせよとあるが、
それにはまず設定を開かないといけない。
ということでコマンド名をぐぐってみるとWin-Rでms-settings:と入力すればいけるとあった。
これは動いた。「更新とセキュリティ」の「回復」を選んで、
「このPCを初期状態に戻す」を試すことにした。
初期化なのでインストールしたアプリはC:\Windows.oldへ全部移動となり、
もうWindows7へは戻せなくなる。
元々半年前にWindows7はインストールしたばかりなのとScanSnap専用マシンとしてたので、
初期化しちゃって構わない。

これが正解だったわけだが、続きは「さあ始めましょう」だけだった。
すべて解消した。スタートメニューも出てきたし、
エクスプローラーも瞬時に起動するようになった。
C:\Windows.oldは10GBほど食っているが、消しちゃって構わないだろう。
なんかすっきりした。


2015-08-01 (Sat)

進捗・どう・です・か #シェル芸

bashで。

while [ "$a" = "${a%$w}" ]; do

というのも思いついたが、正規表現のほうが速いようだ。

#!/bin/bash

w=進捗どうですか
a=
until [[ $a =~ $w$ ]]; do
  a+=${w:RANDOM%4*2:2}
done

echo "$a???"
echo "$((${#a}+3))文字で煽られました"

2015-07-31 (Fri)

隠しディレクトリだけできた

かなり長いこと放置して置いたができたのはC:\Windows.~BTだけ。
空き領域は全然減ってないのでダウンロードはしてないようだ。
わざわざ有線LAN差して準備してるんだが。


2015-07-30 (Thu)

J:COMで追い掛け再生

1.2倍速なので滅多に追い付くことがないが、追い付いてしまうと再生終了になるようだ。
こうなると再生していた場所もリセットされるので面倒なことこの上ない。


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わたなべひろふみ
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